2009年05月01日
横浜の高校生、新型インフルエンザではなかった!!
新型インフルエンザ感染の疑いがあるとして、横浜市内の病院に収容され診察を受けていた、横浜市在住の17歳の男子高校生は検査の結果、陰性で、新型インフルエンザではない事がわかった。 男子高校生は、研修旅行で訪れていたカナダから帰国した後、インフルエンザの症状を発症した為、横浜市内の病院で治療・検査を受けていたが、厚生労働省の担当者によると、検出されたウィルスは通常の季節性インフルエンザのもので、新型インフルエンザのH1N1型ウィルスではなかったという。 良かったね
しかし、大袈裟なマスコミ報道には困り物である
ナタリー・ポートマン!!
三井住友、日興コーディアル、日興シティグループの事業買収!!
三井住友フィナンシャルグループ(Sumitomo Mitsui Financial Group)は1日、経営難に陥っている米金融大手シティグループ(Citigroup)から、日興コーディアル証券(Nikko Cordial Securities)の全事業および日興シティグループ(Nikko Citigroup)の大半の事業を買収すると発表した。買収金額は5450億円。 シティグループは2007年に日興コーディアル証券の経営権を握り、前年、完全傘下に収めていた。 2008年に187億ドル(約1兆8600億円)の損失を計上しており、非中核事業の買い手を探していた。 三井住友のほかにも、三菱UFJフィナンシャルグループ(Mitsubishi UFJ Financial Group、MUFG)、みずほフィナンシャルグループ(Mizuho Financial Group)も日興グループの買収に動いていた。
絶対、日本ではありえない話だ??メルケル首相の下着姿!!
ドイツ・ベルリン(Berlin)の目抜き通りクーダム(Ku`damm)に4月30日、紫色の下着姿のアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相を描いた100平方メートルの超巨大な広告が登場し、道行く人の度肝を抜いた。 54歳のメルケル首相が上下お揃いのランジェリーを身に着け、笑顔でポーズを決める背後には、フランクワルター・シュタインマイヤー(Frank−Walter Steinmeir)副首相兼外相を始めとしたドイツのトップ政治家達が、やはり下着姿一枚で並ぶ。 この広告は、ある下着メーカーがドイツ全土で始める「下着の下取りキャンペーン」の宣伝。「この国には新しい下着が必要だ」とのキャッチコピーの下、古い下着を下取りに出した客に対し、新しい下着セットを購入する際に5ユーロ(約660円)の値引きをするという。独自動車メーカーが消費奨励策の一環として行った車の下取りキャンペーンの成功に便乗したものだ。 交通量の多いクーダムの交差点に面して掲げられた広告に、行き交う人々は次々とカメラや携帯カメラを向け、周辺は騒然となった。 「素晴らしいね。ドイツの経済情勢の前向きな側面を示したものだよ」と、メルケル首相と同じ54歳の男性。時間の都合がつき次第、「絶対に」古い下着を持って店に行くと話した。37歳の女性も、「バスを待っている間に面白いものが見られるのは素敵な事だと思うわ」と肯定的だ。 メルケル首相自身はこの広告について、沈黙を守っている。首相報道官はAFPの取材に、「この広告について、首相府はコメントを出したくない」と語った。 「アンジー(Angie)」の愛称で知られるメルケル首相の服装が話題になるのは、実は今回が初めてではない。 首相は前年、訪問先のノルウェー・オスロ(Oslo)でオペラハウスの落成式に出席した際、胸元の開いた大胆なドレス姿を披露。英タブロイド紙デーリー・メール(Daily Mail)が「メルケルの大量破壊兵器」と報じるなど、世界各国のメディアに大きく取り上げられた。また、2006年には英タブロイド紙サン(Sun)が、イタリアで休暇中のメルケル首相の水着姿を、「大きな尻」という見出しと共に報じている。 こんなギャグが通じるドイツという国では、メルセデスやBMW、そしてあのポルシェが生まれた。 こんなギャグなど、絶対に通用しない日本ではトヨタや日産、そしてホンダが生まれた。 でも、こんなCM、やって欲しいよな。 柳井さんとこで…
あ、太郎の下着姿は御免だが…
豚からA型へ! 呼称変更!!
世界保健機関(World Health Organization、WHO)は4月30日、新型インフルエンザの呼称を「豚インフルエンザ」から「インフルエンザA型(H1N1)」に変更すると発表した。 新型インフルエンザをめぐっては、ロシアや中国など数カ国が、米国やメキシコ、カナダからの生きた豚や豚肉などの輸入措置をとっており、この3カ国の養豚業者に影響が出ている。 エジプト政府は4月30日から、国内にいる数十万頭の豚の殺処分を開始している。同政府はこの措置について、予防措置ではなく一般的な衛生対策だとしている。 新型インフルエンザは、3大陸でヒトと鳥への感染を引き起こすウィルス成分を持っている事が確認されており、「豚インフルエンザ」と呼ばれているが米国内では、豚の感染事例は全く報告されていない。 最初から豚インフルエンザと呼ばなければ良かったのに…、周りでもぶた、ブタ、豚とぶたと言えばインフルエンザを連想するようになってしまった。 風評被害とは恐ろしいものだ、これもマスコミのせいだろう、メディアが言えばたとえ、やっていなくともやったように、仕立て上げられてしまう。 豚に対する冤罪じゃん
3月の完全失業率4.8%に!!
新型インフルエンザの個人予防策!!!
みんなで防ごう、インフルエンザ
新型インフルエンザ、国内初の感染疑い 横浜市の男子高校生!
厚生労働省は1日未明、国内で初めて新型インフルエンザ「豚インフルエンザ」感染の疑いがある患者が確認されたと発表した。 舛添要一(Yoichi Masuzoe)厚生労働相によると、患者は横浜市の男子高校生で、修学旅行でカナダ・ブリティッシュコロンビア(British Colombia)州に滞在した後、4月25日に帰国。発熱や咳などのインフルエンザ特有の症状を訴え、30日に横浜市内の医療機関で診察を受けた。 国内の主要国際空港では今週初めから、感染が報告された国から到着した便の乗客に検査を実施、麻生太郎(Taro Aso)首相も30日、訪問先の北京(Beijing)で、水際対策の強化を関係省庁に指示を出したばかりだったが、男子高校生が帰国したのは空港での検疫態勢が強化される前だった。 舛添厚労相は、最悪の事態を想定して準備を進めると強調。国民に対し、落ち着いて行動するよう訴えると共に、手洗いなどの自衛対策を積極的に行うよう求めた。 厚労省はまた、感染が疑われる乗客を隔離する場合に備え、成田国際空港(Narita International Airport)近くのホテルに数百室を予約している事も明らかにした。 一方、30日に米ロサンゼルス(Los Angeles)から成田に帰着し、簡易検査で新型と同じインフルエンザA型の陽性反応が出た日本人女性については、精しい検査の結果、新型インフルエンザには感染していなかった事が確認された。



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